2013. 4. 4山行
麓から山頂を望む

   標高 279.2m 周回時間 2時間5分  お薦め度  ★   エリア   G8

   
 一本松・小金山は愛知県岡崎市細光町に位置しています。
 一本松山頂には細光四等三角点があります。

 小金山は小金城があったと伝えられていますが確たる遺構はありません。
 永禄の頃,武田の家臣菅沼正庵が城を築き、樫山荒井野城主何某と戦い, 討ち死にするという。金のかんざしの話が伝わっています。

 両山とも山頂からの眺望はありません。

 当サイトは、新興住宅地の北の道路余地からの周回コースを紹介しています。
 支尾根が多く、初心者の方の一人歩きはお勧め出来ません。地図とコンパスが必要です。

 
 




登り口

新興住宅地の北の道路余地から歩きます。

  道路1

住宅地の道路を南へ歩きます。

  道路2

峠の手前から尾根を目指します。

  山道1

踏み跡を辿ります。

  山道2

祠の前に着きます。

登り口から7、8分です。

東へ尾根道を歩きます。

  眺望

樹間から北方面が眺望できます。

  山道3

東へ尾根道を辿ります。

  小金山山頂

7、8分で着きます。

倒木が散乱しています。眺望はありません。

一本松を目指して尾根道を辿ります。

  山道4

一本松を目指して尾根道を辿ります。
  山道5

植林帯です。
  山道6

大木が倒れています。
  山道7

羊歯漕ぎです。

    山道8

岩場の尾根です。
  一本松山頂

小金山から1時間程です。

細光四等三角点があります。
眺望はありません。

帰路は北へ尾根道を辿ります。

  山道9

西へ下ります。

  山道10

羊歯漕ぎです。

  山道11

沢沿いに下ります。
  山道12

作業道に出ます。

  道路3

堰堤の横の舗装道路に出ます。

山頂から30分程です。


  参道

参道を下ります。

    道路4

祠があります植林帯の道路を歩きます。

    道路5

20分程で登り口に戻ります。

   
里山歩きのアングル
 
春の山道




 
 
    
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