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参考文献:「豊橋自然歩道25年
のあゆみと案内」目次


「豊橋自然歩道25年のあゆみと
案内」豊橋自然歩道全線の概要

コースの縦断図
コースの写真一覧
道標番号 区間距離 累計距離 高差
コ12 280 1,387 263
コ11 24 1,107 222
コ10
コ9 96 1,083 201
コ8 215 987 162
コ7 123 772 119
コ6 34 649 87
コ5 265 615 78
コ4 214 350 27
コ3 50 136 8
コ2 86 86 3
コ1 0 0 0

コ10:GPS受信不能
1 コースの概要
 
嵩山の長彦集落から石巻尾根分岐までの1.4Km約50分の自然歩道です。

  ※新版地図はこちらから

2 コースの内容
 (1)登り口まで
  石巻町の和田辻交差点から362号線を嵩山の方向に1.8Km程行くと、右斜めに入る道Y字路があります。
2Km程行くと道は細くなり「この先自動車は通り抜けできません」という案内がありますが、そのまま直進して入って行くと左側に「長彦橋」があり、橋を渡ったところにある「十輪寺」というお寺が、自然歩道利用者の駐車場になっています。
公共交通機関を利用する場合は、豊橋鉄道のバス停「嵩山中村」で降ります。長彦川に出たらに川沿いの道を上流の方に行きます。
長彦川を上流の方に歩いてゆくと、橋のたもとのT字路に「豊橋自然歩道」の大きな案内板がありますので、道標に従い右の方向に行きます。


(2)登り口〜大知波峠
  登り口から民家の脇を通って、道標に沿って歩きます。 雑木林の道をしばらく行くと、しだいに上りは急勾配になり、周りはあまり手入れのされていない植林帯になります。道は次第に七曲の急な登りになり御用岩との分岐(道標コ10)に出ます。
  御用岩はこのコースで唯一眺望の楽しめる場所で、分岐を左にすこし行った所にあります。
分岐から右の方向にゆくと、廻りはしだいに明るくなり5分ほどで大知波峠、廃寺跡に到着します。

この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図25000(地図画像)及び数値地図50mメッシュ(標高)を使用したものである。(承認番号 平19総使、第67号)

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登り口 眺望 マンサク 大知波峠