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五十丁目石
2010.7. 4山行
2010.9.14山行

1 本宮山(ほんぐうさん)の概要
 本宮山は、東三河で一番高い山で標高は789.2mあり「三河富士」と呼ばれ、別名、砥鹿山または本茂(もと
しげ)山とも呼ばれています。豊川市、岡崎市、新城市境に位置しています。
 山頂には昔から信仰を集めてきた砥鹿神社本宮があり、途中、スギの巨樹や多くの奇岩、時折覗く眺望があり、
登山道も良く整備されており、多くの人が訪れています。 

 当サイトは、豊川市上長山側登山口から砥鹿神社奥宮までの山道に設置してあります一丁目石〜五十丁石
を訪ねた山歩きをスライドショウと写真で紹介しています。
 四十一丁石が当初確認出来ませんでしたので、9月14日に再探訪して確認しました。旧道にありました
 
 ・豊川市上長山側登山口からの表参道コースは、こちらのページこちらのページへ
 ・豊川市上長山側の宝川源流コースは、こちらのページへ
 ・岡崎市闇苅渓谷からのコースは、こちらのページへ
 ・三角点、探訪コースは、こちらのページへ
 ・豊川市上長山側の東沢コースは、こちらのページへ
 ・牛の滝からのコースは、こちらのページへ
 ・豊川市上長山側からの帰路林道コースは、こちらのページへ
 ・豊川市上長山側からの冬の山歩きコースは、こちらのページ。
 ・豊川市上長山側からの夏の山歩きコースは、こちらのページへ


 実際に歩くコースは、こちらのページを参考にして下さい。



       本宮山登山記録(砥鹿神社奥宮休憩所の掲示から)
       ・2009年の年間登山回数の一位は、67才の方の445回
       ・2009年までの累計登山回数の一位は、75才の方の8036回
       ・奥宮までの登山時間の一位は、26分25秒
       ・一日の往復回数の一位は、11回



2 丁石への訪問


                    本宮山丁石訪問のスライドショウ



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    四十一丁目〜五十丁目のページへ


   ※ 四十一丁石の位置図

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